宇宙戦艦ヤマト設計室

未来の技術革新を考慮し、実際にヤマトを設計

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

第一艦橋平面図

1kankyo8.gif

展開図4面が描けたところで、矛盾が無いように平面図をおこします。


側面のデッキの位置には迷いましたが、他はすんなり描く事が出来ました。
床のタイル割りは900ピッチで検討しています、、
ま、インテリアデザインをやっているのとあまり変わりませんね。

各席の詳細や座席はまだ未検討で、メーターやディスプレイをはめる為のグリッド割りは
配置しておきます、、恐らく航海中も頻繁に付替えが行われると予想されるので、このよう
にベースはシンプルなものにしておきます。

では、若干ですが各部の説明を、、


■後方追尾カメラ:後方の目標物をカメラで捕捉、大スクリーンに投影します。
他にも最低6方面はカメラが必要そうですね、、

■緊急用E.V:メインのエレベーターが使用不能の場合、これを使って上下フロアに行く事
が可能。またタラップとしての機能も備えています。

そういえば、階段を納めるスペースはもはやありませんでしたね…


1kankyo9.gif
寸法も記入していきます。

あまり無理が無く、使いやすい空間が出来たのではないでしょうか^^


スポンサーサイト

テーマ:アート・デザイン - ジャンル:学問・文化・芸術

ヤマト設計 | コメント:0 | トラックバック:0 |
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。