宇宙戦艦ヤマト設計室

未来の技術革新を考慮し、実際にヤマトを設計

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宇宙戦艦ヤマト復活篇DVD

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本日復活篇のプロモーションDVDが届きました、、いちファンとして実にありがたいです。


普段作業する時はこのように、映像をBGM代わりに流していたりします。
「2001年宇宙の旅」や「ブレードランナー」は特にお気に入りで、アイデアを出す作業には
とても向いています。因みにヤマトは作業にならなくなってしまうので流せません笑

今日は早速復活篇DVDを観て、ヤマト本体で注目した箇所を話題にしたいと思います。


■ヤマト船体の幅が広がった→格納庫など内部設定がしっかりされていると考えられる
■ロケットアンカーの射出口(付根)が角型
■主砲の砲身が結構長い&射撃時に砲身がスライドしている!
■旧森席の後ろにもうひとつ席がある→艦載機管制用?
■正面からみて艦長席の左側に沖田艦長のレリーフ発見^^
■操縦桿がセスナ機などの航空機用に近いデザインになった
■第三艦橋は赤色ではなくグレーになった→やっぱ分離するのかな?
■艦載機発進口を見る限り、船体の幅は50m以上あるように見える→全長330m位?
■コスモパルサーの翼に折り畳み式のジョイントが確認できる→現実的な設定
■船体後方のディテールがバンダイ製1/350模型に近い

などなど、CGにより細かく設定されているので観ていて飽きませんね。
第二弾、第三弾と今後もPVのプレゼントがあるそうですから、また楽しみですね。


追記
主砲の砲身が長く感じたのは影によるものでした。

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テーマ:宇宙戦艦ヤマト - ジャンル:アニメ・コミック

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