宇宙戦艦ヤマト設計室

未来の技術革新を考慮し、実際にヤマトを設計

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

ヤマト調理室

chyouri1.gif

今回は調理室の設計です。


ほぼ全自動調理で、クルーは食材を投入し、後は盛付け程度の作業になるかと思います。
全乗組員は設定資料から少し増したとしても200人以下になりそうなので、2,3人の作業員
が居れば賄えるシステムになるように設計します。

出来上がりは現在の機内食みたいな感じか、バイキング形式を想定しています。
この時代の調理はどの程度進化しているんでしょうかね、、
きっと蒸す、焼く、煮るなどはやはり料理において不変なんでしょうね。
ま、そのような調理器具は一通り揃えることにします。

食材については魚類、肉なども高度な冷凍保存により新鮮な状態で調理出来る事でしょう。
野菜は冷凍の他、ヤマト農園からの調達が可能となります。
食材が尽きる事も考慮して、ペースト状の非常用保存食も一年分程度は分散させて、複数
の倉庫に積んでおいた方が良さそうですね。


スポンサーサイト

テーマ:アート・デザイン - ジャンル:学問・文化・芸術

ヤマト設計 | コメント:0 | トラックバック:0 |
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。