宇宙戦艦ヤマト設計室

未来の技術革新を考慮し、実際にヤマトを設計

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建築知識

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なんと、今回「建築知識」6月号にて執筆の機会をいただきました。

思えば7年ほど前に大学を卒業して、右も左も分からず設計事務所に入所した頃の心強い
パートナーの一つがこの専門誌でした。そんな誌面において、さらにはヤマトと自分の人生
について綴るのですから、自分には大変感慨深いものがあります。
読んでいただいた皆様、ありがとうございました。

それにしても今回の表紙「宇宙戦艦ヤマト2199」は気合が入っていますね!
本誌を購入したあと、近所のイタリア料理店で昼食をとりながら記事を読もうと持ち込んだの
ですが、そこのイタリア人オーナーが表紙を指して「オー、ヤマト!ワタシ大好きデス!」と
声をかけてきました笑、、聞くと御歳は50歳、、どうやらイタリアでもリアルタイムでヤマトが
人気だったらしく「とてもファンタスティックな作品だよ」と興奮して語っていました。
世代、国境を超えて語れる作品ですから素晴らしいですよね。

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テーマ:建築デザイン - ジャンル:学問・文化・芸術

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