宇宙戦艦ヤマト設計室

未来の技術革新を考慮し、実際にヤマトを設計

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第三艦橋ドローイング

3kankyo.jpg

第三艦橋の詳細に入る前に軽くドローイングをしておきます。


適当に線は入れていますが、内部の検討と共に確定していきたいと思います。
いちばん気にしている所は第三艦橋と船体を繋ぐ首の部分で、本来なら細くしたいのですが
第一艦橋から二本のエレベーターを垂直に降ろすと、最低でも幅が6600必要になります。

もし細い設計とするならば、
■エレベーターシャフトを船体中央辺りまで斜めにする。
■第三艦橋では中央に一本とし、途中で乗り換える。
■どこかでエレベーターのカゴを水平移動させる。

といった方法が考えられます。
しかし、どれも効率的な移動を考えると不便になってしまうので、
ここでは首を太くする設計とします。

これで頑丈になれば勤務するクルーも安心なんですけどね笑
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テーマ:アート・デザイン - ジャンル:学問・文化・芸術

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