宇宙戦艦ヤマト設計室

未来の技術革新を考慮し、実際にヤマトを設計

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ヤマト主砲塔

syuhou1.gif

まだ大雑把ですが主砲の側面を描いてみました。
ここは全体とのバランスを確認しながら、ラインを決めていきたいところです。


今のところ口径は900mmあります、、旧大和が46cmでしたから倍の大きさですね。
船体とのバランスを考えると、砲塔もひと回り大きくしなければなりません。
ですから、旧砲塔の上から被せるような施工をしていく事になりますね、、
実際には砲塔だけ別の場所で作って、ヒョイと付替える方が効率的なんでしょうけど…
ま、そのうち適当な解釈を考えるとします^^;

それよりもこの図では砲塔を回転させたら確実に後ろの外装に当たりますな、、
次回は多角的に主砲塔を検討していきたいと思います。
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テーマ:アート・デザイン - ジャンル:学問・文化・芸術

ヤマト設計 | コメント:2 | トラックバック:0 |
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コメント

バランスよさげですね。
ショックカノンですがこの配置で200度は回転できるように見えます。正面向きで二番砲の俯角がとれませんが艦首に当たる角度なので問題ないかも。
砲身については凄く肉厚な構造、または2重構造になっていて装甲砲身の中にスライドする46cm砲身が入っているとかw

しかしコレを考えてはいけないのですがw
大和の外壁の薄皮一枚を残したハリボテの地下でヤマトが大和の資材の再利用で作られているとか思わないとやっぱり無理がありすぎますね。
そして最後はその薄皮を下から艦橋とかが差し込まれるようにして砕きながらヤマトがせりあがってくる・・・とか^^;
勝手なコト言って失礼しました。
2009-05-30 Sat 09:23 | URL | SKG [ 編集 ]
初コメントどうもありがとうございます。

真正面の敵に攻撃をかけるときは艦首を下げる体勢をとらないといけませんね笑
大和の砲身は内側型枠として使って、後はスッポリ抜け落ちてしまうような感覚でいます、ガミラスの円盤空母に発射した時にでも溶けてしまったかもしれません笑

資材の再利用に関しては悩みどころですね、鋼材の技術が将来どれだけ発展するかは未知数ですので、、今のところ大和の扱いは足場、あるいは立体座標を持ったドックとしての機能で検討しています。
2009-06-01 Mon 02:18 | URL | Keigo [ 編集 ]

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