宇宙戦艦ヤマト設計室

未来の技術革新を考慮し、実際にヤマトを設計

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ヤマト外観着色



内部に続いて外観も着色しました。
子供の頃ぬり絵が好きでしたが、大人になっても変わってないようです笑

側方展望室の後方に居住区用の窓を設けました。
居室の配置は4列で設計していますが、こちらは緑化ゾーンに面していないので、
どうしても外装側に開口部が必要になってしまいます、、
最終的に居住区の居室の合計は168部屋、一部屋2床として336人分を確保しました。


120615B.jpg

せっかくなので、外観と内部を合わせた検討もしてみます。


120615C.jpg

空間磁力メッキバージョン


120615D.jpg

ワープはこんな感じ??



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テーマ:宇宙戦艦ヤマト - ジャンル:アニメ・コミック

ヤマト設計 | コメント:2 | トラックバック:0 |
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コメント

タイトル通り、お初に見参いたします。
先日書店にて、”建築知識”を拝見しこのサイトを知りました。
小学4年生の時に日曜夜7時半よりハイジの誘惑にも負けず、日本テレビにチャンネルを回して以来のヤマト”サポーター”です。
その当時、秋田書店より発売されていた”大和と武蔵”にて、”全長は赤レンガの東京駅、全高は国会議事堂”程の大きさと評されておりました。
初デートも東京駅だったのを思い出します(笑)。
それは隅に置いておいて、こういった設計図、と言うか図解物では”さらば・・・”が公開された後に書店名は忘れましたが、パース図を基にして、スペック等を説明する図面方式の本がありました。

また、立寄らせて頂きます、どうもでした~!
2012-06-19 Tue 17:13 | URL | たまっちのドライバー [ 編集 ]
コメントありがとうございます。
リアルタイムでヤマトに触れていたとは、とても羨ましいです。
東京駅といえば駅舎のドームが復元されて、以前より格調高い雰囲気になりましたね。
大和と同程度とは知らなかったので、こんど端から端まで歩いて長さを体感してみます笑

ヤマトに関する書籍は何点か所有していますが、けっこう色々な図解が載っていますね。
今でも思わず見入ってしまいます。

では、また来てくださいねー。
2012-06-24 Sun 00:05 | URL | Keigo [ 編集 ]

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